メンバー紹介☆青笹輝和君

こんばんは!!

江津青年会議所です♪

本日は「米の日」です。

なぜ米の日かと言いますと、

「米」という字を分解すると「八十八」となります。

818・・・8月18日ということで、米の日だそうです。

江津のお弁当といえば・・・この方々!!!!

まずはこの方からご紹介したいと思います(^^)

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【名前】青笹輝和
【出身地】島根県出身
【年齢】35歳
【趣味】 映画鑑賞
【職業】中央弁当
【地域での活動】

江津青年会議所 拡大委員会 副理事長

カレー部会

【入会して得たこと】
出来ないから、出来るといった考え方の転換やコツ学びました。
人は人の中で成長すると言われますが、自分の成長を本気で望む仲間の中で、出来ないと思うよりも、
まず、挑戦してみよう⇨できる!といった前向きなマインドで物事を考えるようになったと思います。
JCは自分たちが、その時の最善を考え、正しい事、間違っている事を白黒はっきりと行動できるからこそ、魅力ある団体だと感じます。

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江の川祭2016 うちわデザインコンテスト結果発表

江の川祭2016うちわデザインコンテストの受賞が決定いたしました!!
本年度、679作品の応募をいただきました。
その中から第一次審査、第二次審査を経て最も得票数があった作品は・・

■小学生の部 テーマ「ごうつの楽しい江の川祭キャラクター」
受賞者:桐田 雪翔様 (江津市立高角小学校)
shogaku
■中・高・一般の部 テーマ「私が好きな江津の夏もしくは江津の風景」
受賞者:石田 海空様 (江津市立江津中学校)
chukoippan
■50歳以上の部 テーマ「次世代に残したい江津のモノもしくは江津の風景」
受賞者:上住 孝男様
50sai
以上3作品となりました。

8月16日の江の川祭で各部門の受賞者のデザインうちわを1000枚ずつ配布いたします。
当日は、パレットごうつで応募全作品も掲示いたしますので、是非ご覧ください♪

江の川祭まであと11日!!

皆さんこんばんは!今日もカウントダウンいってみましょう!

祭まで残り11日となった今日は、「日本製紙ケミカル」さん!

昔から江津の発展に大きく寄与した、まさに江津のシンボル!

江の川祭ではこの近くを通る方も多くおられることでしょう!

【メンバー紹介】(有)ディブロ 服部功君

【プロフィール】

氏名 : 服部 功(はっとり いさお)
出身地: 邑智郡邑南町
既婚・未婚: 既婚
趣味 : バスケットボール
地域での役職: 邑南町を考える会 副会長
勤め先: 有限会社ディブロ
     住所 島根県邑智郡邑南町矢上4605
     TEL 0855-95-1585
JCでの役職: 情報委員会 副委員長
部会 : 邑南部会

【仕事について】

私の仕事は邑智郡邑南町にある(有)ディブロで「石見ポーク」の営業・加工・販売をしております。

普段は肉をお客様のご要望に応じた形にカット処理したり、それを配達したりしておりますが、最近ではイベントなどにも呼んでいただけるようになり、3月に江津の舞の市で行われた肉祭りにも参加させていただきました。その時には沢山の江津市民の方々に「石見ポーク」を召し上がっていただき大変感謝しております。

これからも日々の業務はもちろんですが、「石見ポーク」を広める活動も積極的に参加させていただきたいと思っておりますので、どこかで見かけられましたらお気軽の声を掛けて頂けると嬉しく思います。

【JCについて】

JCに入会し2年が経ちました。本年は情報委員会に所属し、江津青年会議所活動やメンバーの紹介をHPなどで発信しております。そのような活動を通じて少しは自分も変わったかなと思うことがあります。私は今まで自分さえ良ければいいという自己中心的な人間でした、でも今は自分以外の誰かの為に考え、行動できる人間になりたいと思うようになりました。そのキッカケは江津青年会議所での活動でした。江津青年会議所の活動は自分だけのことを考えていては成り立ちません。地域の為、子供たちの為、又はメンバーの為、そう考えて行動しているメンバーと関わって行く中で、そんな人間に自分もなれたらなと思うようになりました。まだまだ未熟としか思えませんが、これからも江津青年会議所の活動を通して成長につなげていければと思っています。

 

 

イルティッシュ号乗組員救援110周年記念行事

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110年の時を超えてよみがえる、江津に残る人類愛の物語。

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本日は、江津市の地場産業センターにて「イルティッシュ号乗組員救援110周年記念行事」に参加しております。

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高角小学校5年生による「群読発表」

ウラジオストク国立経済サービス大学付属ドゥビニン記念学校の生徒による「ロシア文化発表」

対馬市による「対馬市西泊地区取組発表」

岡山大学津山高専名誉教授の和田力氏による記念講演「不思議な出会い~和木の人々とロシアの人々~」

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午後からは、和木公民館にて「ロシア祭り」和木保育園発表、紙芝居、ロシア料理試食会、ロシア文化発表と盛り沢山です。

※イルティッシュ号とは?
明治38年(1905年)5月27日からの対馬沖の戦いで流弾のために浸水い甚だしく、航行不能となり、5月28日午前10時ごろ、真島沖に姿を見せた。日曜日の浜で遊んでいた子供の目に止まり、小さな漁村は大騒ぎになる。兵隊は少年から老人まで幅広く、寒さと恐怖のあめにおののく姿に、小船を出す者、肩を貸す者、腰巻姿で木タライを引く老婆、とそれぞれが見知らぬ土地で遭難した時と重なっていた。夕方、235名の全員を救助した。浜で寄り木を集め炊き出しの雑炊をしたが、震えるばかりだ口にする者はいなかった。少年兵を人肌で暖める母親、焚き火の近くに連れて行く者と、そこには対戦国というこだわりは微塵も感じられず、人と人との熱いものとなっていた。俘虜は、学校、民家を分散して傷の手当てを受け、翌日浜田へ全員移送され、取調べの後、船で佐世保へ移送された。