京都会議2020~前編~

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか?

2020年度の京都会議の模様をお送りさせていただいきたいと思います。

 

まずは、江津商工会議所をバスで朝も早くから出発いたしまして

京都を目指します!出陣の皆様は気合いマンマンで緊張感のある話などをしながら車内を過ごしました。。。多分。。。汗

 

宝塚北SAで休憩をとり再び京都を目指します。

 

車内で準備運動と称し、山藤歩さんのパプリカダンスで参加者の緊張と身体をほぐしました!楽しかったですね!

 

12:50分、京都国際会議場に到着。

 

とりあえずは記念撮影とゆうことですね。

今から挑みます!のオーラ満開ですね✩.*˚

 

そして、セミナー等普段聞けないお話を沢山聞かせていただいたり人の多さに戸惑いながらも県外のLOMの皆様と交流を深めたりしました。

 

江津青年会議所として子供さんも連れてベビーシッターさんも用意しての参加とゆうのは他のLOM方々から素晴らしい取り組みだとお褒めの言葉もいただきましてひとつまた江津青年会議所としての取り組み良さを改めて実感できました(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)

 

18:00宿舎へと向かいます。宿泊先はホテル杉長さんです。

 

さて、、、ここから更にヒートアップした展開が。。。。。

 

To be continued…

 

 

新年のご参拝〜山辺神社〜

新年あけましておめでとうございます。

本年は1月4日に江津青年会議所メンバーの高橋委員長が神主をつとめる山辺神社へ参拝してまいりました。

明るい豊かな社会の実現を目指す江津青年会議所運動に、より一層邁進いたしますことをお誓い申し上げるとともに、江津の街と市民の今後益々の発展と繁栄、そして愛する家族や青年会議所メンバーの幸せを祈願いたしました。

2020年度は押越理事長の下、本年度のスローガンでもある

「ONE LOVEふるさと愛家族」を念頭に置き、

会員一丸となって運動に取り組んでまいります。

新年賀会 成人式に参加しました

2020年度の初公務、
1月2日、江津市総合市民センター(ミルキーウェイホール)にて開催されました江津市の新年賀会と成人式に、押越理事長、坪内専務理事、森口副理事長が出席されました。

成人式を迎えられた皆様

ご成人おめでとうございます。

江津青年会議所メンバー一同、日々新たな発見と成長がありますことを心よりお祈り申し上げます。

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
皆様には、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます。

私は一般社団法人 江津青年会議所第46代理事長 押越奈津紀と申します。

昨年、江津青年会議所は、45周年の節目を迎えることができました。これもひとえに、先輩諸兄、県内外青年会議所会員、行政の皆様方、そして地域の皆様方に支え続けていただいたからであります。

本年度、「One Love ~ふるさと愛家族~」のスローガンのもと心新たに46年目をスタートいたします。50周年に向けて、本会議所が時代に合った新たな価値を提供していく組織の先駆けとなるよう、高い志と共に邁進していく所存でございます。

会員一人ひとりの自己実現に対する意識の底上げを行い、自分の力を発揮して社会のミッション達成に貢献でき、自分の夢を実現して世の中の発展に貢献できる、そのような人財の育成に尽力してまいります。

また、地域に対して共創価値の創造を掲げ、市民と密にコミュニケーションの取れる組織づくりを行います。この組織と繋がる市民一人ひとりが、楽しみながら自分で好循環を生み出していける、その一助となれるよう全力で取り組んでまいります。

皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り申し上げるとともに、本年も変わらずご愛顧を賜わりますようよろしくお願い申し上げます。

一般社団法人江津青年会議所

理事長 押越奈津紀

本年度の活動に際しての御礼

本日で2019年が終わります。
私は一般社団法人江津青年会議所 2019年度理事長 平下茂親です。
この活動の中で、みなさんと走り抜いた夢の実現への1年も本日ゴールを迎えることができました。
たくさん笑い、たくさん悩み、たくさん泣き、それがたくさんの生き様として自分自身の中に育った1年でした。
私はこの1年で沢山の気づきをいただきましたが、そのなかでも大きな2つの気づきをいただきました。

1つは、「生き様(いきざま)」の存在です。
生き様とは、人と人の間で信頼や愛が生まれるうえで潜在的に重きをおいている評価軸のようなものです。
そして、生き様は一人で生み出すものではなく、合理的に構築できるものでもなく、一緒に夢中で何かを取り組む相手がいて、はじめて「生きる様」として形になります。
夢を描き追求し、実現する。これは誰かと共に取り組み、生きる様をつくるプロセスでした。
45周年スローガン、One love 共に描き、共に追求し、共に実現する。9月22日、ひとつの生き様を皆と作り上げることができました。
押越実行委員長を中心に関わっていただいた全てのメンバーの力で実現したことです。
皆さんとこのプロセスを走れたことを改めて感謝いたします。本当にありがとうございました。

そして2つめの気づきは、「遺す」という価値です。
この1年は50周年の背景のスタートとなる1年であり、携わった時間は組織の継承の中で永遠に遺っていきます。
豊かな人生は、何か遺せるものがあることが多くの豊かさにつながります。
それは決して自分自身に遺していくものではなく、自分以外の誰かに遺していくことで物質的な理ではなく、精神世界の広がりをつくるからです。
また、人間は豊かになることがミッションです。
それこそが万物のなかでの自然体であり、作為的ではない無為自然なあり方です。
そして、この江津JCを中心に、無限の幸福の連鎖を広げ、一度しかない人生をより豊かにし合える関係性、それがふるさと愛家族のつながりです。
それは、親が子を想い、子が親を敬い、愛する、また家族の発展、家族の幸福が個人の幸福と等しくあり、誰一人取り残さない家族関係を深めていく。
関係性自体にはゴールはなく、より愛に満ち溢れた人生の物差しは無限大の目盛をもっています。
来年2020年度、押越理事長のもとでより愛に満ち溢れた人生をつくるための一員として邁進し、「遺す」生き方をしていきます。

最後になりますが、この1年間決して完璧ではなく、大きな欠点を多く持つ私が、素晴らしいメンバーに囲まれて、組織のリーダーとして立たせていただいたことを感謝いたします。
38年間の人生のなかで最も濃密であり、最も味わい深く、最も心が躍動し、最も愛に満ち溢れた1年間でした。
この社会に生き、この1年に関わっていただいた全ての皆様に大きな感謝と、来年の江津JCに対しても変わらぬご協力を賜りますようお願い申し上げ、2019年度江津青年会議所、第45代理事長としての最後のご挨拶の言葉とさせていただきます。

1年間ありがとうございました。

第45代理事長 平下茂親