第2回ブロック会員会議所会議

何時に帰ったのか?

どうやって帰ったのか?

メンバーに聞こうにも携帯がない!

しかも誰のか分からないコートまである(・_;)

 コートの持ち主を探しています(ToT)/ 

昨日は、島根ブロック第2回会員会議所会議が江津の地で開催されました。

朝7時半から総務情報委員会を中心に会場設営、本当にお疲れ様でしたm(__)m

ブロック正副は朝9時半から会議スタート。本当にお疲れ様ですm(__)m

平下専務と「今日は議案も少ないし、もしかしたら5時過ぎには終わるかも」と

早く終わった時の対応を進める(ToT)

いざ会員会議所会議へ

 

開催地LOM理事長挨拶を終え

会議本題へ

1時間..2時間...3時間...4時間

.........終わらない(ToT) 

.........終わらない(ToT)

(俺が何か悪いことでもしたのか?)

(なぜ終わらない?)

頭の中でもう一人の悪い自分が、江津メンバーにテレパシーを送る(-_-メ)

「会議室のブレーカーを落とすんだ!!」

「電気のブレーカーを落としてみんな逃げるんだ...」

そんなくだらない事を考えながら

 

心が折れた。

2時半からスタートした会員会議所会議は7時半に終了...

骨折した心に添え木をし、懇親会へ

懇親会が始まるとさすがJCマン!

どんなに疲れていても懇親会は大盛り上がり(^^)v

 

               【主犯A】

 

       【主犯B】

懇親会には、多くの江津メンバーが参加してくれました。

LOMのハッピを着て一生懸命おもてなしする姿を見て私は

頼もしく、誇りに思いました。

来てくれた一人ひとりの顔を思い浮かべ感謝してます(^^)v

ありがとう。本当に感謝!感謝です!!

懇親会も終わり2次会!!

そして3次会へ!3次会は江津メンバーのなおらい(^^)v

もうこの辺りから記憶が...

江津だけのなおらいになぜか出雲の主犯Bとグレーシーが!!

私が拉致したらしい(ToT) あんまり覚えてない(ToT)

3次会で、出雲から運転してきたグレーシーにもお酒を飲ましてしまった(*_*)

二人の宿泊を考えなければ...

でも心配ご無用!!江津には横田食堂という宿泊も可能なお店があるのだ(^^)v

二人を横田食堂へ送り、私は家路に着いたらしい。(今日、横田店主に聞きました(^^)v)

店主!いつもありがとうございます(T_T)

そんな第2回会員会議所会議でしたが、県内LOMメンバーの友情とあたたかさを

感じることの出来た充実した一日でありました。

三澤ブロック会長そしてブロック役員の皆様。

県内LOMの理事長、専務の皆さん。

本当にお疲れ様でした。

そして、感動をありがとうm(__)m

何でもあり!

お~い!

K●●●●●●●~

今日は委員会じゃないのか~?

そんなに急いでどこ行くの?

 

(^。^)y-.。o○

 O●●●●はパーティーか~

(^。^)y-.。o○

さぁ 拡大!拡大!!

OB総会

昨日は江津青年会議OB総会が行われました。

日頃から尊敬し、心から敬愛する先輩方と過ごせる

とても貴重なひと時です(^o^)

先輩の皆様

我々現役は、先輩方からの教えを大切に守り

日々の活動を頑張っております!!

どうぞご安心下さい。

一緒にいて心地よく

一緒にいてあたたかい

とても幸せな一日でした!(^^)!

先輩方の前で新入会員10名達成しますと宣言しました。

出来なかったら理事全員ボーズと言ったような...言わなかったような...

さぁ!今日からが勝負!!会員拡大頑張るぞ(^^)v

2月理事会

竹島の式典からトンボ帰りして、2月理事会へ(^^)v

 

(今日も佐多監事、満面の笑み 時価)

会議開催前、出席メンバーの表情を見ていると

各委員長さんは戦々恐々とした表情(・_・;)

しかし、なぜか室谷委員長だけは余裕の表情である。

私はハッとした。

まさか!!2月例会が成功に終わりヤッたった感でいっぱいなのではないかと(;一_一)

大切なのはこれからだっての~(~o~)

そんなことを考えながら理事会スタート。

幾つかの議案を終了させ。

続いて室谷委員長が上程する4月異業種交流会!!

落ち着いた表情で説明を始める室谷委員長。

 

するとその説明に対して他の理事から集中砲火の雨あられ(-_-)

自分の担当議案終了時には、室谷委員長は...枯れていた(ToT)

熱い理事会も終わり居酒屋の青春へ

居酒屋の青春でも、これからの例会や事業の話で大盛り上がり!!

そんな中、私の目の前に座っていた室谷委員長にエールを送ると

委員長の口から「2月例会良かったでしょ」の一言(ToT)

 

2月例会をやり遂げ、達成感に浸り続ける男の笑顔(右)と

これから待ち受ける嵐を知りもしないチャーハン(左)の素敵な笑顔。

...嗚呼!!素晴らしき青春の日々。

竹島の日

2月22日は県民にとって大切な日。

島根県が条例に定めた「竹島の日」であります。

永井直前、室﨑会員大会副議長、私と平下専務で式典に出席してまいりました。

 

(室﨑君はカメラマン)

式典には溝口知事をはじめ、多くの国会議員の先生方も出席されておりました。

島根県知事や隠岐の島市長が、竹島返還への切実な思いをスピーチされました。

そして国会議員紹介で会場内から歓声や怒号の声が上がる。

 その光景を見ながら、なぜか私はあるワンシーンを思い浮かべていた。

時代劇ドラマ大岡越前のワンシーンである(@_@)

母親と名乗る二人の女が、一人の子供を巡って大岡裁きを受けるワンシーン。

大岡越前は言った。

「子の腕を持て。お前は右じゃ。そちは左を持つがいい。それから力いっぱい引き合って勝ったほうを実母とする」

 女たちは子供の腕を思いっきり引っ張り合った。

子供が痛がって泣くので、一方の女が思わず手を放した。

勝った女は喜んで子供を連れてゆこうとしたが

大岡越前は「その子は手を放した女のものである」と言った。

「本当の母親なら子を思うものである。痛がって泣いているものをなお引く物がなぜ

母親であろうか」と裁きをつける。

我が子を思う母の愛情を描いた物語である。

我が国は、韓国との引き合いの裁きの場にすら上がっていないのではないか?

我が子を思う愛情の如く

竹島を思う私たちの愛情が試されている。

日本国民いや島根全県民が真剣に竹島のことを考えているのだろうか?

民意を重んじるべき国会は、そうした一枚岩にならない状態を、透かし見て重い腰を上げようとしない。

韓国は今も子供の手を引っ張り続けている。

我が国、日本も先ずは裁きの場へ。

(竹島について 中学生作文コンクール優秀作品発表)