江の川祭カウントダウン!

今日で50日前となりました。
今回は、中国地方最大級の川、そして江津のシンボル【江の川】からお知らせ致します!!
梅雨真っ最中で霧がかっていますが、、この雄大な川は中山間地からのいくつのも支流が合流し形成され、鮎、うなぎ、川エビと様々な川の生き物の宝庫となっています。昔は、江津の港から船で貿易で交わされる物資を運搬していたり、現代のように橋がない時代は人の行き来は渡船だったりと昔から江津に住む人達の生活と切っても切れない存在となってきました。
江の川祭カウントダウン!

今日で50日前となりました。
今回は、中国地方最大級の川、そして江津のシンボル【江の川】からお知らせ致します!!
梅雨真っ最中で霧がかっていますが、、この雄大な川は中山間地からのいくつのも支流が合流し形成され、鮎、うなぎ、川エビと様々な川の生き物の宝庫となっています。昔は、江津の港から船で貿易で交わされる物資を運搬していたり、現代のように橋がない時代は人の行き来は渡船だったりと昔から江津に住む人達の生活と切っても切れない存在となってきました。
江津JCホームページをご覧の皆様こんばんは!!
いままで10日刻みでやってきた皆様に絶賛大好評中の江の川祭カウントダウンですが、今日はあの日がやって来ました!
そう、、、52日前なんですよっ皆さん!!江津(52)の日!
、、ということで、江津で”52”といえば?でお馴染みの江津駅前にグラフィックデザインの事務所をかまえておられます、D52の佐々木孝久さんにご登場頂きました!

佐々木氏は江津の店舗の広告デザイン、イベントのポスターやチラシのデザインを数多く手がけられ、江津に住む方なら一度ならず二度、三度そのデザインを目にしておられることと思います。作年度は江津商工会議所青年部の会長を務められお忙しいなか公私ともに江津でご活躍されておられるグラフィックデザイナーさんなのです。
えっ!?画像のなかのカートは?と、それは、乞うご期待ということで^^;
今年の江の川祭でも、江津商工会議所青年部さんが主管する、江の川大蛇艇競漕(オロチボートレース)が開催されます。
一般の団体の方でもご参加可能です!

その後も祭を盛り上げるため様々な取り組みをされます!江津青年会議所も共に祭を盛り上げてまいります!
詳しくは江津商工会議所青年部ホームページにアクセス!!
http://www.gotsucci.or.jp/yeg/
ということで、江津の日!江の川祭カウントダウンでした!!
本日、グリーンモール3階催事エリアで江の川祭キャラクターコンテスト二次審査を行っています!
個性豊かなキャラクターを皆さまの審査により今日決定します!
祭当日の8月16日(日)には、うちわにして来場者に配布させて頂きますので審査にお越しできなかった方も是非このうちわをゲットしに来てください!!
▼二次審査ご案内
日時:6月20日(土)本日
10;00〜15:00
場所:ショッピングセンターグリーンモール
3階 催事エリア 二次審査会場

本日江津商工会議所にて、6月例会が開催されました。
今例会は、前田委員長率いる国民教育委員会の皆さんが担当されます。

冒頭、平下理事長挨拶より、歴史という時間軸から現代をみることの重要性を、先日参加した(公社)益田青年会議所創立50周年記念講演会での石原慎太郎氏の話からもそうだったように強く強調したいとおっしゃられ、今例会を通じ、今が過去から続いてきたことをより意識し明日以降の活動の一歩踏み出す勇気にしてほしいてとご挨拶頂きました。

委員会タイムでは前田委員長より70年前の敗戦から、今日に至るまでの背景、そしてこれからどうしていけばよいのか、みんなで共有し、本日の例会でPositive Changeしていただきたいと趣旨説明されました。

大東亜戦争の概要、背景から日本がどのような状況になったのか詳しく解説いただきました。

戦争で、命をかけた先人の当時の状況からいかに戦争が悲惨で当時の日本が危機的状況であったかを発表しました。

戦後のGHQの統治下で個人主義が日本の教育に入り日本がどう変わっていったのか、現状を改め日本の建国、神武天皇の時代までさかのぼり、本来の日本がどういった思いで建国されたのか発表しました。

失った文化や伝統はあるが、日本はこの先人の想い、行いがあるからこそ立ち直れる!遠い未来かもしれないが縮めることはできる、私達が意識して取り組むことが大事です。と講評されました。

本年は戦後70年目の節目の年、改めて国史を学び、しっかり未来に伝えていかなければ、、、日本の将来を考えさせられる例会でした。
※詳細は後日追記致します
江の川祭カウントダウン!本日で60日前となりました!!
今回登場していただくのは、江津駅前を始め石見地域でご活躍されている NPO法人てごねっと石見さんの渡辺さんと竹内さんです!
開発がすすむ江津駅前をバックに60日前をお知らせ致します!!

てごって何?と思われたあなたっ!
”てご”とは、こちらの方言で「手伝う」という意味なんですが、この言葉の意味する通りてごねっと石見さんでは、江津地域を中心にUIターン者の支援、学生のキャリア教育、地域の発展のために様々なところ、分野で”てご”(活躍)されておられます。
本年は地方新聞45紙と共同通信社が、都道府県から計50団体を推薦し、専門家による選考委員会が審査する地域再生大賞において全国数多の団体の中からからグランプリを受賞され、開発が進む江津駅前同様ますますの発展、活躍が期待されています!
地域のために!手段は違えど目的は同じ、江津青年会議所も頑張ってまいります!!
江の川祭では、事務所がはいっている建物をお借りし江津青年会議所の事業を行う計画をしております!当日お越しの際は是非足を運んでみてください!
江の川祭カウントダウンでした!また次回お楽しみに!!
▼NPO法人てごねっと石見